Top Message
トップメッセージ“人の手が支えるセカイを支える” 組織を作る
創業から80年が過ぎ、社会も人も世界も大きく変わりました。
大阪立売堀でスタートした喜一工具は、おかげさまで今日に至りました。
ではこれから工具卸問屋は、どのような形で社会に必要とされるのか。
社内外の環境を見、歴史を見、私たちが実現したい価値観を自問し、出した答え、それがパーパス“人の手が支えるセカイを支える”です。
私たちは世界中の人たちと協力して、持続可能な社会を支え続けたい。
パーパスとは喜一工具の社員一人一人が、社会の中で果たす役割のこと。
一つ一つのものを大切に使うという価値観、一人一人の人と丁寧に接するという価値観、一つ一つの出会いを大切にするという価値観。
喜一工具には、新しい“セカイ”を楽しめる人たちが集います。
代表取締役社長 石川 武









